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年末年始 収集日程のお知らせ
お客様各位 弊社年末年始の弊社収集日程についてお知らせいたします。12 月27日~1月6日は、場所によってゴミの収集時間が平常時より大幅に前後する事がございますがご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 詳しくは下記をご確認ください。 年末年始収集スケジュール
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電子契約導入のお知らせ
いつもお世話になっております。 この度弊社では一般廃棄物収集運搬の契約について業務効率化を図るため、電子契約サービスの導入を開始いたしました。 詳しくは各営業担当にお尋ねください。
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夏季休業のお知らせ
いつもお世話になっております。 誠に勝手ながら弊社では下記日程を休業期間とさせて頂きます。 2025年8月9日(土)~2025年8月17日(日) 皆様にはご不便をおかけしますが何卒宜しくお願いいたします。 なお、通常の廃棄収集については普段通りの回収となります。 宜しくお願いいたします。
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大阪市のゴミ分別ルール|変更点まとめ【最新版】
大阪市のゴミ分別ルール変更点|事業者が見落とすと罰則も 「大阪市のゴミ分別ルールが変わったと聞いたが、事業者として何を対応すればいいのかわからない」――大阪市内で事業を営む方から、このようなご相談が増えています。大阪市では、事業系ごみの分別ルールが段階的に見直されており、最新の変更点を把握していないと、行政指導や罰則の対象となる可能性があります。廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)第25条では、不法投棄に対して5年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金(法人の場合は3億円以下)が規定されています。本記事では、大阪市のゴミ分別ルールの最新変更点を事業者向けにわかりやすく解説します。 大阪市のゴミ分別ルール|最新の変更点を整理 大阪市では「大阪市廃棄物の減量推進及び適正処理並びに生活環境の清潔保持に関する条例」に基づき、事業系ごみの分別と適正処理が義務付けられています。近年の主な変更点として、以下の項目が挙げられます。 ゴミ回収チラシ・案内資料 プラスチック資源の分別強化 2022年4月に施行されたプラスチック資源循環促進法(プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律)を受け、大阪市でも事業者に対するプラスチック使用製品の排出抑制・再資源化の取り組みが求められています。製品プラスチック(文房具、日用品等)の分別区分が見直されており、従来「普通ごみ」として排出できたものが、分別対象に追加されるケースが生じています。 食品廃棄物の減量義務の厳格化 食品リサイクル法(食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律)に基づき、食品関連事業者には食品廃棄物の発生抑制と再生利用が求められています。大阪市では、多量排出事業者(事業系一般廃棄物を1日平均100kg以上排出する事業所)に対する減量計画書の提出義務が厳格に運用されています。 事業系ごみの排出ルールの再周知 大阪市は事業系ごみを家庭ごみの集積場所に排出する違反行為への取り締まりを強化しています。事業活動に伴うごみは、事業者自らの責任で適正処理する義務があり、市の許可業者への委託か、自己搬入が必要です。 事業者に影響する主なポイント|大阪市の分別ルール変更 大阪市のゴミ分別ルール変更によって、事業者が特に注意すべきポイントは以下の3点です。 分別区分の確認:プラスチック製品の分別区分が変わったことで、従来の排出方法では不適正処理と判断される場合があります。 排出記録の管理:廃棄物処理法第12条の3に基づく産業廃棄物管理票(マニフェスト)の交付・保存義務に加え、事業系一般廃棄物についても排出量の記録が求められる場面が増えています。 従業員への教育:分別ルールの変更を現場スタッフに周知していないと、分別ミスが発生し、収集を拒否されるケースがあります。大阪市の梅田・難波・天王寺などの繁華街では、飲食店から排出されるごみの分別違反が指摘されることが少なくありません。 対応スケジュールと準備事項|分別ルール変更への備え 大阪市のゴミ分別ルール変更に対応するために、事業者が取り組むべき準備事項をスケジュールに沿って整理します。 リサイクル分別作業の様子 現状把握(1〜2週間):自社から排出されるごみの種類と量を把握し、現在の分別方法が最新ルールに適合しているか確認する 分別体制の見直し(2〜4週間):ごみ置き場の分別表示を更新し、新しい区分に対応したごみ箱やラベルを設置する 従業員研修の実施(随時):全従業員に最新の分別ルールを周知し、排出手順のマニュアルを更新する 収集業者との確認(随時):委託先の収集業者と分別区分の変更について情報を共有し、回収体制を再確認する 分別ミスを防ぐ体制づくり|事業者が実践すべき5つの対策 大阪市でゴミ分別ルールの変更に継続的に対応していくには、以下のような社内体制の構築が重要です。 廃棄物管理責任者の設置:社内で廃棄物管理を担当する責任者を1名指定し、最新ルールの情報収集と社内周知を一元化する 分別チェックリストの作成:排出するごみの種類ごとに分別先を記載したチェックリストを作成し、ごみ置き場に掲示する 定期的な分別状況の点検:月に1回程度、ごみ置き場の分別状況を点検し、混入がないか確認する 研修記録の保管:従業員への分別研修を実施した日時と内容を記録し、行政の立入検査時に提示できるようにしておく 収集業者との情報連携:委託先の許可業者と定期的に情報交換を行い、分別に関する問題点を早期に解消する 当社の対応|廃棄物管理士が最新ルールに基づく分別指導を実施 大泉衛生株式会社では、廃棄物管理士の資格を持つスタッフが在籍しており、大阪市のゴミ分別ルール変更に合わせた分別指導を事業者様に提供しています。当社では、契約先の事業所を訪問し、排出されるごみの種類に応じた具体的な分別方法をアドバイスしています。分別表示の作成支援も行っており、現場スタッフが迷わず正しく分別できる環境づくりをサポートしています。 大阪市・堺市の一般廃棄物収集運搬業許可を保有し、1,400件以上の収集ポイントで定期回収を実施している実績から、大阪市内の各エリアの排出特性を熟知しています。夜間24時〜8時の回収に対応しており、飲食店やオフィスビルの営業時間に影響を与えることなく、年間365日体制で収集を行っています。年末年始やGW、お盆期間中も通常通りの対応が可能です。 また、宅地建物取引士の資格を持つスタッフが在籍しているため、不動産管理会社やビルオーナー様に対して、テナント向けの分別ルール案内文の作成や、ごみ置き場の管理に関するご提案も行っています。安全運転講習会・廃棄物処理講習会を定期的に実施し、サービス品質の維持に努めています。 よくあるご質問(FAQ) Q. 大阪市のゴミ分別ルールに違反した場合、事業者にはどのような罰則がありますか? A. 廃棄物処理法第25条により、不法投棄の場合は5年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金(法人は3億円以下)が科される可能性があります。また、大阪市の条例に基づく行政指導や改善命令が出されるケースもあります。分別ルールに従わない排出を繰り返すと、収集を拒否される場合もあるため、最新ルールの把握が欠かせません。 Q. 分別ルールが変更された場合、収集業者に連絡する必要はありますか? A. はい、委託先の収集業者と分別区分の変更内容を共有することをおすすめします。当社では、廃棄物管理士が最新の分別ルールに基づいたアドバイスを行っており、変更点に合わせた回収体制の調整にも対応しています。 Q. 大阪市で事業系ごみの分別がわからない場合、どこに相談すればいいですか? A. 大阪市環境局の事業系ごみ相談窓口に問い合わせるか、委託先の収集業者に相談する方法があります。当社では見積フォームからのご相談も受け付けており、分別に関する疑問にもお答えしています。 最新ルールへの対応もサポート|見積フォームからご相談ください 大阪市のゴミ分別ルール変更への対応にお悩みの事業者様は、まずはお気軽にご相談ください。廃棄物管理士の資格を持つスタッフが、最新ルールに基づいた分別指導から定期回収まで一括でサポートいたします。Webの見積フォームから24時間受付中で、最短翌営業日にご連絡いたします。夜間24時〜8時の回収で営業に支障をきたさない収集体制を整えております。大阪市で安心して事業系ごみの処理を任せられるパートナーをお探しの方は、ぜひ大泉衛生株式会社にお問い合わせください。 お見積り、ご相談等は下記フォームから対応可能です。 ☎ 06-6696-6789 受付時間:8:30〜17:00(タップで電話がかかります) 関連記事 👉 堺市の事業系ごみ処理|市の制度と民間業者の使い分け 👉 堺市の飲食店向け|ゴミ回収の料金相場と賢い選び方 👉 オフィスの廃棄物処理コストを|30%削減した方法【大阪市版】 👉 民泊事業者に産廃契約が必要な理由|知らなかったでは済まされない法的リスク
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大阪市の民泊規制の現状と今後|条例改正の動きと事業者への影響
大阪市の民泊規制は、インバウンド需要の拡大と地域住民の生活環境保護のバランスを取りながら、年々見直しが進んでいます。大阪市で民泊を運営するオーナーにとって、条例の最新動向を把握し、適切に対応することは事業継続の前提条件です。本記事では、大阪市の民泊規制に関する条例の現状と今後の方向性を、廃棄物処理の観点を含めて解説します。 民泊・ホテルでのゴミ回収の様子 参考・引用元 住宅宿泊事業法(民泊新法)(e-Gov法令検索)民泊制度ポータルサイト(届出状況)(観光庁)国家戦略特区(特区民泊)(内閣府)訪日外国人旅行者数・消費額(観光庁) ※本記事は上記資料等を参考に作成しています。最新の情報は各公式サイトをご確認ください。 目次 現行の大阪市民泊関連条例の概要 住宅宿泊事業法(民泊新法)に基づく規制 国家戦略特区(特区民泊)に基づく規制 廃棄物処理に関する規制のポイント 大阪市廃棄物の減量推進及び適正処理並びに生活環境の清潔保持に関する条例 違反した場合のリスク 今後予想される規制強化の方向性 廃棄物処理の適正化に向けた動き 住環境保全の観点からの規制 規制に対応するための実務ポイント 1. 許可業者との定期契約の締結 2. 排出記録の保管 3. 近隣住民への配慮 4. 条例改正への継続的な情報収集 当社の場合:許可業者として規制対応をサポート FAQ Q1. 大阪市の民泊規制に違反した場合、どのような罰則がありますか? Q2. 現在の廃棄物処理方法が規制に適合しているか確認したいのですが? Q3. 規制対応のために必要な書類はありますか? 規制対応もお任せください 関連記事提案 お見積り、ご相談等は下記フォームから対応可能です ゴミ回収チラシ・案内資料
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大阪市で事業系ごみの|回収業者を選ぶ5つのポイント
大阪市で事業系ごみの回収業者を選ぶ5つのポイント 「大阪市で事業系ごみの回収業者を探しているが、どこに依頼すればいいのかわからない」「今の業者に不満があるが、選び方の基準がわからない」――大阪市内で事業を営む方から、回収業者の選び方についてご相談をいただくケースが増えています。事業系ごみの回収業者は大阪市内に複数存在しますが、許可の有無やサービス内容は業者ごとに大きく異なります。業者選びを誤ると、法令違反のリスクや近隣トラブル、休業日のごみ滞留といった問題に発展することがあります。本記事では、大阪市で事業系ごみの回収業者を選ぶ際に確認すべき5つのポイントを、許可業者の立場から具体的に解説します。 ポイント①:大阪市の一般廃棄物収集運搬業の許可番号を確認する 回収業者を選ぶ際、最初に確認すべきは「一般廃棄物収集運搬業の許可」の有無です。廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)第7条に基づき、事業系一般廃棄物の収集運搬を行うには、市町村長の許可が必要と定められています。 大泉衛生の車庫・車両一覧 無許可業者に委託した場合、委託した事業者側にも責任が及びます。廃棄物処理法第25条では、無許可業者への委託に対して5年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金(法人の場合は3億円以下の罰金)が科される可能性があります。契約前に必ず許可証の提示を求め、許可番号と対応エリアに大阪市が含まれていることを確認してください。 なお、産業廃棄物の許可と一般廃棄物の許可は別の制度です。産業廃棄物の許可のみでは事業系一般廃棄物の収集はできませんのでご注意ください。 ポイント②:夜間・早朝の収集に対応しているか 大阪市の梅田・心斎橋・難波エリアなど繁華街に立地する飲食店や商業施設では、日中にごみ収集車が出入りすると来客への印象に影響が出ることがあります。また、オフィスビルでは業務時間中の収集が動線の妨げとなるケースもあります。 夜間から早朝にかけての時間帯に収集を行う業者であれば、営業活動への支障を最小限に抑えることが可能です。当社では夜間24時〜8時の時間帯に収集を実施しており、大阪市内の飲食店やオフィスビルの閉店後・始業前にごみの回収を完了させています。業者選びの際は、具体的な収集時間帯を確認することをおすすめします。 ポイント③:静音対策を講じているか 夜間収集を行う場合に見落としがちなのが「騒音対策」です。パッカー車(ごみ収集車)のエンジン音や圧縮音は、深夜帯では近隣住民への騒音トラブルにつながることがあります。特に大阪市内の天王寺区・中央区・北区など、住居とテナントビルが混在するエリアでは、騒音への配慮が欠かせません。 笑顔のスタッフ 当社では、騒音に関するクレームが頻発していたマンション併設の店舗物件において、エンジンストップ収集と静音式パッカー車を導入し、クレームゼロを達成した実績があります。回収業者を比較する際は、静音対策の具体的な取り組み内容を質問してみてください。実績を示せる業者は信頼性が高いといえます。 ポイント④:年間365日の収集に対応しているか 年末年始・ゴールデンウィーク・お盆期間中にも営業を続ける事業所にとって、回収業者の稼働日数は重要な確認事項です。長期休暇中にごみの回収が停止すると、保管スペースの不足や悪臭の発生、衛生面のリスクが高まります。 大阪市の繁華街では、年末年始やGW期間中はむしろ通常期よりもごみの排出量が増加する傾向があります。業者によっては祝日・連休に収集を休止するところもあるため、契約前に年間の稼働日数を必ず確認してください。当社では年間365日収集対応が可能で、年末年始・GW・お盆期間も通常通りのスケジュールで回収を行っています。 ポイント⑤:専門資格の有無と提案力を確認する 事業系ごみの回収は、単にごみを運ぶだけではなく、法令に基づいた適正処理の助言や、コスト最適化の提案ができるかどうかも業者の力量を測る基準となります。廃棄物管理士などの専門資格を持つスタッフが在籍している業者であれば、分別方法の改善提案や排出量削減のアドバイスが期待できます。 また、テナントビルや商業施設を所有・管理している不動産管理会社やオーナー様にとっては、物件運営の視点で廃棄物処理を相談できる業者が心強い存在です。当社では宅地建物取引士・廃棄物管理士・遺品整理士などの専門資格を持つスタッフが在籍しており、不動産管理会社やオーナー様の視点に立った廃棄物処理のご提案が可能です。 大泉衛生は5つのポイントすべてに対応しています 大泉衛生株式会社は、大阪市・堺市の一般廃棄物収集運搬業許可を保有し、堺市・大阪市で1,400件以上の収集ポイントで定期回収を実施しています。上記5つのポイントすべてに対応したサービスを提供しています。 許可業者:大阪市・堺市の一般廃棄物収集運搬業許可を保有 夜間収集:夜間24時〜8時の時間帯で収集を実施 静音対策:エンジンストップ収集・静音式パッカー車を導入済み 365日対応:年末年始・GW・お盆も通常稼働 専門資格:宅地建物取引士・廃棄物管理士・遺品整理士が在籍 安全運転講習会や廃棄物処理講習会も定期的に実施し、サービス品質の維持・向上に取り組んでいます。なお、道路幅が狭くトラックが進入できない場所や、搬出経路が複雑な場合は料金が変動することがありますので、まずは現地状況をお知らせください。 大阪市の事業系ごみ回収|大泉衛生が選ばれる理由 大阪市内で事業系ごみの回収業者をお探しなら、大泉衛生の強みをぜひご確認ください。 大阪市内のほとんどのエリアに対応 当社は梅田・天満・本町・心斎橋をはじめ、大阪市内のほとんどのエリアで収集を行っています。他社の場合、「この区しか対応できない」といった地域限定のケースが多い中、大泉衛生は複数のエリアをまたいで広域に対応可能です。複数拠点をお持ちの事業者様も、1社にまとめてご依頼いただけます。 飲食店のお客様事例 大阪市内では、チェルキオ・レガーメ・コンパーニョなど、昔からお付き合いのある飲食店様にも定期収集をご利用いただいています。飲食店特有の生ごみ・瓶缶類の分別回収にも対応し、長年にわたる信頼関係のもとでサービスを提供しています。 オフィスビルの回収実績:リアライズ梅田東ビル リアライズ梅田東ビルでは、テナントの大きさ(平米数)や入居業種に応じて、最適な金額・回収プランをご提案しています。オフィスビルでは紙類・OA機器の廃棄物が中心となりますが、テナント数やフロア構成に合わせた柔軟な回収体制を構築いたします。 マンション型民泊の回収:The Peak Bentencho 弁天町のマンション型民泊施設「The Peak Bentencho」の定期回収も担当しています。民泊施設では、産業廃棄物契約と一般廃棄物の契約をセットで対応可能。民泊届出に必要な行政手続きまで親身にサポートいたします。民泊運営者様の廃棄物処理に関するお悩みをワンストップで解決します。 週1回〜毎日回収まで、事業所の状況に合わせた幅広い回収プランをご用意しています。月額7,000円〜(収集頻度・物件種別により変動)で対応可能です。詳しくは担当スタッフまでお気軽にご相談ください。 よくあるご質問(FAQ) Q. 大阪市で事業系ごみの回収業者を変更する場合、手続きは必要ですか? A. 現在の業者との契約解除手続きが必要です。契約内容により解約予告期間が設定されている場合がありますので、現行契約書をご確認ください。新しい業者との契約が整い次第、切り替えが可能です。当社では切り替え時のスケジュール調整もサポートしています。 Q. 事業系ごみの回収業者を選ぶ際、見積もりは複数社から取るべきですか? A. はい、2〜3社から見積もりを取得して比較することをおすすめします。料金だけでなく、許可の有無・収集時間帯・休日対応・静音対策の内容を総合的に比較してください。当社ではWebの見積フォームから無料で見積もりを受け付けており、最短翌営業日にご連絡いたします。 Q. 大阪市の事業系ごみを家庭ごみの集積所に出すことはできますか? A. できません。廃棄物処理法第3条および大阪市廃棄物の減量推進及び適正処理に関する条例により、事業者は自らの責任で事業系ごみを適正に処理する義務があります。家庭ごみの集積所への排出は条例違反となり、指導の対象となります。 大阪市で5つすべてに対応|見積フォームから無料お見積もり 大阪市で事業系ごみの回収業者をお探しの事業者様は、まずは無料のお見積もりをご利用ください。ごみの種類・排出量・回収頻度のご希望をお伝えいただければ、最適なプランをご提案いたします。Webの見積フォームから24時間受付中、最短翌営業日にご連絡いたします。許可業者による夜間24時〜8時の静音収集で、営業への影響を最小限に抑えた回収体制を整えております。お気軽にご相談ください。 お見積り、ご相談等は下記フォームから対応可能です。 ☎ 06-6696-6789 受付時間:8:30〜17:00(タップで電話がかかります) 関連記事 👉 堺市・大阪市で1,400拠点以上の回収実績|大泉衛生が選ばれる理由 👉 堺市で事業系ごみの|回収業者を選ぶ5つのポイント 👉 大阪市のゴミ分別ルール|変更点まとめ【最新版】 👉 民泊事業者に産廃契約が必要な理由|知らなかったでは済まされない法的リスク
DO YOU HAVE ANY CONCERNS?
ごみの処分について
お悩みではありませんか?
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ごみの処分について
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こうしたお悩みは、
一度、大泉衛生にご相談ください。
創業以来、大阪市・堺市を中心に多くのお客様からご依頼いただき、
スピード感ある対応と丁寧なサービスで選ばれ続けています。
私たちは、お客様の「整う」を実現し、
快適な環境づくりをサポートいたします。
月々の収集量
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0件
月間収集量(t)
-
0件+
累計収集件数

大泉衛生の特徴
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FACTOR01
電話一本のスピード対応
急なご依頼でも、まずはお気軽にご相談ください。
最短即日で対応可能です。

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FACTOR02
幅広い廃棄物に対応
家庭ごみから事業系一般廃棄物・産業廃棄物・資源物まで、あらゆる廃棄物を回収・適正処理します。


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FACTOR03
個人のお客様も対応
1点の不用品から、店舗・オフィスの大量廃棄まで柔軟に対応。丁寧で確実な作業を行います。


対応エリア
大阪市エリアマップ
- 大阪市エリアマップ
- 産業廃棄物のみ対応エリア
大阪市内(24区)・堺市全域に
対応しています。
大阪市内
- 東住吉区
- 平野区
- 阿倍野区
- 天王寺区
- 住吉区
- 生野区
- 住之江区
- 西成区
- 浪速区
- 中央区
- 西区
- 港区
- 東成区
- 城東区
- 都島区
- 北区
- 福島区
- 淀川区
- 東淀川区
堺市
堺市の廃棄物についてのお困りごとがございましたら
お気軽にご相談ください。

SDGS /
サステナビリティ
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環境への配慮
環境に配慮した取り組み
- クリーンディーゼル車の導入
- 安全運転講習会
- エコドライブ推進
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廃棄物管理
ゴミ処理アドバイス・
再資源化支援- 提携リサイクル会社と連携
- 適切な分別・破棄アドバイス
-
地域貢献
地域清掃活動
- 車庫・事務所周辺の定期清掃





